GMO学術サポート&テクノロジー株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:神保岳大 以下、GMO学術サポート&テクノロジー)は2026年4月より、「AI for SCIENCE 研究者向けAI・スパコン解析支援パッケージ」の提供を開始しました。
「AI for SCIENCE 研究者向けAI・スパコン解析支援パッケージ」は、スーパーコンピュータ、クラウドGPU、オンプレミスサーバの構築に加え、ChatGPTやClaude、GeminiなどのLLM APIの利用支援まで、ワンストップで提供するサービスです。
GMO学術サポート&テクノロジーの実績豊富なバイオインフォマティクス・AI解析エンジニアが、AI解析が初めての方でも最短2週間で解析を開始できる体制構築をサポートし、運用から論文執筆に至るまで一貫して伴走支援します。
本サービスは、SPReAD(文部科学省 AI for Scienceによる科学研究⾰新プログラム AI for Science萌芽的挑戦研究創出事業)をはじめ、研究費の種類を問わずご利用いただけます。
研究費の申請前でも、研究テーマやデータ特性、予算のヒアリングから、予算配分のシミュレーションまで無料でご相談いただけます。SPReADをはじめとする各種研究費の申請や、AI解析の第一歩として、ぜひお気軽にお問い合わせください。