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GWASは現代の純遺伝学。ビックデータ時代のいまこそ始めましょう!
ゲノム全体をほぼカバーする一塩基多型(SNP)の遺伝子型データを用いて、SNPと形質との関係を統計的に調べる方法です。形質は0・1で表されるケース・コントロール形質、量的形質のどちらも解析することができます。
GWASと関連して、SNP間の遺伝子型を推定する手法である、インピュテーションの実施もご相談ください。
受託解析サービスのご紹介 - GWAS(ゲノムワイド関連解析)
| サンプル種類 | 受入れデータ形式 ●PED/MAPファイルまたはVCFファイル |
|---|---|
| 解析法 | ○解析レポート、報告会(手法解説、結果解釈のディスカッション)、アフターフォロー(1ヶ月間のメールQ&A) ○データのクオリティコントロール(低クオリティSNPまたはサンプルの除外、主成分分析(PCA)、近親サンプル の除外、コホートとは異なるバックグラウンドをもつサンプルの除外) ○ GWAS(共変量による補正、関連解析) ○有意なSNPのアノテーション |
| 報告内容 | ・データ解析結果報告書 ・PCA結果(PDF) ・マンハッタンプロット(全ゲノム、および有意なSNP周辺の拡大画像)(PDF) ・QQプロット(PDF) ・SNPアノテーション結果ファイル(TXT) |
| 目安納期 | お問い合わせ |
| その他 | 該当項目: なし |
| メーカー希望小売価格(税別) | お問い合わせ下さい |
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