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細胞・遺伝子治療用ウイルスベクターのGMP製造

    製品の特長

    国内GMP製造設備で対応します

    治験薬GMP基準に準拠した製造

    試験製造やGMP対応の品質試験と併せてご提案

    概要

    タカラバイオでは、2014年10月に遺伝子・細胞プロセッシングセンター(CGCP:Center for Gene and Cell Processing)を新設いたしました。CGCPでは各種ウイルスベクター(レトロウイルス、レンチウイルス、アデノウイルス、アデノ随伴ウイルス、センダイウイルス、ヘルペスウイルス等) を治験薬GMP基準に準拠して製造いたします。また、ウイルスベクター特有の特性解析や、安全性試験も承っております。

    タカラバイオの遺伝子治療プロジェクトで培った技術、ノウハウを生かし、遺伝子治療や細胞医療などの先端医療を強力にサポートいたします。

    仕様

    サンプル種類お問合せ
    解析法該当項目: なし
    報告内容お問合せ
    目安納期お問合せ
    その他該当項目: なし
    メーカー希望小売価格(税別)お問い合わせ下さい
    表示価格は代表的な仕様のものです。詳細はお問い合わせください。
    メーカータカラバイオ
    販売元タカラバイオ
    メーカーサイト製品ページ
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    GMP製造施設外観

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    注意事項

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