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製品の特長

様々な手法で未分化細胞検出や造腫瘍性を評価

qPCRによる未分化細胞の検出

デジタル軟寒天コロニー試験による高感度なin vitro造腫瘍性試験(再生医療GLP)をご提案

in vivo造腫瘍評価(再生医療GLP)にも対応

LIN28を指標にした未分化iPS細胞の検出

次世代シーケンサーによるゲノム解析など幅広い手法をご提案

概要

細胞組織加工製品において、最終製品の造腫瘍性の評価は重要な課題であると考えられています。タカラバイオでは、未分化細胞の混入や造腫瘍性の評価に有用となる試験サービスを幅広くご提供いたします。

●フローサイトメトリーやELISAによる未分化マーカー(表面抗原)の定量解析

●in vitro造腫瘍性試験(軟寒天コロニー形成試験)

●免疫不全マウスを用いたin vivo造腫瘍性試験

●Lin28検出試験

●核型解析

●ゲノム解析

仕様

サンプル種類お問合せ
解析法該当項目: なし
報告内容お問合せ
目安納期お問合せ
その他該当項目: なし
メーカー希望小売価格(税別)お問い合わせ下さい
表示価格は代表的な仕様のものです。詳細はお問い合わせください。
メーカータカラバイオ
販売元タカラバイオ
メーカーサイト製品ページ
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    注意事項

    • 価格及び、サービスの仕様・内容などにつきまして、予告なしに変更されることがあります。
    • 表示している参考価格に消費税等は含まれておりません。